最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

検索フォーム

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ケンカから殺人へといってしまった裁判だったんですね

裁判員制度って日当がもらえるんですよね。

全国で初めて東京地裁電子タバコで開かれている殺人事件についての裁判員裁判で、
4日午後2時ごろ、女性裁判員が、被害者の遺族に対して
初めて質問したそうです。
法廷での裁判員第一声だったとのことで、
さぞや勇気の要ったことでしょう。

日本「裁判員制度」スタート、高まる関心が中国でも報道される
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090804-00000100-scn-int


ゲーム「有罪×無罪」で裁判員のシュミレーションを体験してみましたが、
その中では裁判員が積極的に証人や被告人に質問していたけれど、
実際となると、なかなか躊躇してしまうものなのかもしれませんね。

裁判員制度については本を読んである程度理解していますが、
今気になっているのは「裁判員制度はいらない」という本。
昨日、裁判員制度廃止を叫ぶ団体がデモを起こしたなんて
ニュース朝までクールがありました。
今後どうなっていくのでしょう。

なんてすばらしい制度なんでしょうか。

テーマ : 自己啓発 - ジャンル : ビジネス

| ホーム |


PREV PAGE «  BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。