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麻酔薬投与の医師が罪を認めたのか

なかなか、マイケル事件は大きかったですね。

昨年6月に米歌手マイケル・ジャクソンさん(当時50歳)が
急死した事件をめぐり、マイケルさんに麻酔薬を投与した
コンラッド・ムレイ医師(57)の弁護士は4日、
同医師が5日に出頭することでロサンゼルス郡検事局と
合意したと発表したそうです。

ムレイ医師側は、捜査当局による過失致死容疑での訴追は
不可避と判断、「死に至る薬の処方はしていない」と
無罪を主張していくが、逮捕を避けるため自ら出頭、
保釈を得られるよう検事局と交渉してきたとのこと。

また、マイケルの生存時ビューティーローズも投与していましたね。
<マイケルさん急死>麻酔薬投与の医師、出頭に合意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100205-00000098-mai-soci

また、どんなにFX情報商材を集めてもだれも喜ばなかった!

マイケルさん、膠原病を患っていたり鼻の手術の影響で
MRSAに感染したり重度の不眠症に悩まされていたり、と、
色々な痛みに苦しみかなり強力なお薬飲んでいたようですよね。
なので、こんなことを言っては不謹慎ですが、
あまり長生きはできなかったかと。
もし薬の過剰投与で安らかに眠れたのだとしたら、
苦しまずに逝けてそれはそれで幸せなのかな、と思います。
救急車で搬送時のマイケルさんの顔が
すごく安らかだったんですよね。

参考:レーシック失敗

私は、きっとマイケルは死ねてうれしいのではと思います。

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